厚みのある朱肉とは?

朱肉イメージ

印鑑を押すときに欠かせないものといえば朱肉なわけですが、結構定番のサイズや形であることが多いですよね。
薄型のまるいタイプが一般的だと思うのですが、皆さんはどんなタイプを使っているでしょうか。

薄いのでそれほど長い期間は使えないんじゃないのかなと思ったりもするのですが、案外長持ちしてくれるものです。
印鑑そのものをそれほど頻繁に使うものではないですからね。

印鑑を利用するペースと、朱肉が乾いてしまう期間とを考慮したらこれくらいのサイズが妥当ということなんでしょうか。
でも中には、ものすごく印鑑を頻繁に使うというような人だっていると思うのです。

一日中書類に印鑑を押しているような仕事の人だっているのではないでしょうか。
そうなってくると、この朱肉じゃ足りないよ! なんて事があるかもしれません。

ならばたっぷり使えるような、お得な業務用朱肉があってもよさそうな気がします。
業務用となれば、きっと見た目もごっついはずです。

薄型のはずの朱肉が、6~7センチメートルぐらいありそうな厚みの朱肉になっていたらどうでしょうか。
さらに朱肉を使うときに朱肉が動いてしまうのを避けるために、底に滑り止めがついていたらかなり実用度も高いような気がするのです。

ですがそれほど厚いと、もしかしたら朱肉が下にたまってしまって意味がないんですかね。
そうなると、A4番サイズぐらいの薄くて平べったい朱肉が必要となってくるということでしょうか。
そこまで大きいと間違って腕についてしまったり、服についてしまったりしてかえって扱いづらくなってしまいそうですね。

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